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3(2)あなたはご自身の福祉用具専門相談員としての能力をどのように評価していますか。各項目について、もっとも近い番号に○をつけてください。1.十分に知識がある(できている)2.概ね知識がある(できている)3.あまり知識がない(できていない)4.ほとんど知識がない(できていない)5.実施していない職業倫理・役割福祉用具専門相談員の役割の理解1234職業倫理の理解・実践1234専門知識介護保険サービスに関する知識1234福祉用具に関する知識1234新製品に関する知識1234高齢者の心身の機能に関する知識1234リハビリテーションに関する知識1234高齢者の日常生活についての知識1234介護技術に関する知識1234住環境と住宅改修に関する知識1234認知症に関する知識1234疾病・疾患に関する知識1234接遇・コミュニケーションに関する知識1234業務遂行能力福祉用具に関する情報提供・相談対応12345アセスメント(利用者・環境の評価)12345用具選定12345計画作成12345契約12345搬入・設置・搬出12345利用指導・適合調整12345フォロー・モニタリング12345利用者・家族とのコミュニケーション12345サービス担当者会議での発言・提案12345ケアマネジャーとの連携12345リハ専門職との連携12345他の職種との連携123453.「専門的知識・経験を有する福祉用具専門相談員」※に求められる役割・知識【能力)について※ここでは「専門的知識・経験を有する福祉用具専門相談員」とは、事業所に配置される福祉用具専門相談員のうち、特に専門性が高く、指導的な役割を果たす福祉用具専門相談員を想定しています。(1)あなたは、「専門的知識・経験を有する福祉用具専門相談員」には、どのような知識が求められていると思いますか。特に重要なものを3つまで○をつけてください特に重要なものに○(3つまで)介護保険制度や福祉用具貸与サービスに関する最新かつ正確な知識福祉用具の種類、役割、機構、適用に関する幅広く正確な知識新製品に関する最新の詳細な知識高齢者の心身の機能や変化の特徴に関する経験に基づいた幅広く具体的な知識リハビリテーションの考え方や内容、福祉用具との関係に関する専門性の高い知識高齢者の日常生活の基本動作、個別性、生活リズム等についての経験に基づく具体的な知識日常生活に関連する介護技術と、福祉用具の関わりについての経験に基づく具体的な知識高齢者の住環境の課題や住宅改修の目的、仕組みに関する経験に基づく具体的な知識認知症の症状、心理・行動の特徴、それを踏まえた関わり方に関する経験に基づく具体的な知識高齢者に多い疾病・疾患の種類や症状やその進行・予後に関する経験に基づく具体的な知識その他()